Author: daiki

視界を埋め尽くすほどの緑色。。

視界を埋め尽くすほどの緑色。。

この色たちが私の強みです 季節、天気、時間、、様々な条件で色の見え方は変わるものですが それでも自然の色味は絶対に、不自然な方向にブレるわけがない。 「料理写真」を得意とする自分は、やはりこの色彩感覚が強みです。 毎日のように大量に眼中に取り込む森の緑色は、食欲に直結する鮮やかな「料理写真」を撮るための基準色です。  

 

夏のヒーロー

夏のヒーロー

いくつになっても魅力的w 夏になると一眼会いたくなるカブトムシ。。 ただただカッコイイと感じる夏の代名詞的な存在です!  

 

オススメの1品を店内にPOPで、、

オススメの1品を店内にPOPで、、

日本人は期間限定に弱いとか、、 食材には必ず「旬」がありますね、、 その季節しか味わえない魅力を、写真でおすすめしてみてはいかがでしょうか? 効果は間違いなく上がるはずですよw 撮影ご依頼お待ちしております。

 

一品一品が実績です

一品一品が実績です

私の価値 この一ヶ月は撮影ラッシュでした。 素晴らしい料理との出会いを感じました。 ストロボでも自然光下でも、みなさんの料理とそのイメージは素晴らしいものです。 どんなお店のイメージも売れるように変えなければいけませんね。。 実績として、経験値として、全ての料理との出会いに感謝いたします。 これらがまた実績となり勉強となり、次回の撮影はさらにクオリティーが上がったものをお撮りします。

 

童心にかえる

童心にかえる

クワガタと真剣勝負   少年時代は虫大好きな外遊びばかりの毎日でした。。 先日、クワガタとカブトムシの採集に非常に詳しい方と知り合い 採集に同行させていただきました。 少年時代にどうしても出会えなかった「ヒラタクワガタ」 時は流れてやっと出会うことができました。。 そして懐かしい「ノコギリクワガタ」 大人になってもワクワクする存在です。。 初夏の雑木林で童心にかえる貴重な時間でした。

 

Greentime 2018

Greentime 2018

アウトドアを災害時に役立たせる ふじよしだ観光復興サービスが主催する「Greentime 2018」 昨年から内容が更に充実し、開催も2日間になりました。 「人間という動物」として生きる毎日に、アウトドアという趣味からのライフスタイルがあって 自然災害が起きた際に人間は、様々な難関に対応せざるを得ない状況になるのです。 会場の雰囲気は音楽が絶えず流れ、ゆったりと穏やか。 しかし個々のワークショップの内容はとても実用的かつ丁寧な講習内容なのです。 イキイキと語られる出演者のアウトドア的な経験談、私はその表情を捉えながら。。 会場の雰囲気を盛り上げたり、和ませてくれるアーティストが多数ステージに上がり 2日間のエンディングのタイミングようやく富士山が姿を現しました。。 なんともドラマチックな演出です。 便利さを便利と思わなくなるハイペースな新商品、新情報にどんどん流されて 「平和ボケ」「便利ボケ」「インターネットボケ」に浸りきっていてはね、 いざという時に家族を守れないかもしれない、生き残れないかもしれない。。 南海トラフ巨大地震、30年以内の発生確率が70~80%、しかしこの認知度は20%以下、、 推定死者数が30万人オーバーが言われてる今日を どう生きるべきかを考える。          

 

夏に向けての宣伝を

夏に向けての宣伝を

GWを踏まえて夏をどう売るのかと 和食イメージ。。 どうしても色味に茶系が多くなる和食ですが、各食材の色味を正確に出すことをすれば、良い渋さのメニュー写真になる訳です。わざとかなり茶色の多い料理でコラージュしてみました。 スマホの自撮り写真をメニューに載せちゃう個人店さんにも、何とかこの違い、違いは写真のクオリティよりも集客の効果の違い、お客さんに持たれるイメージの違いを言いたい。世のインスタ映えを超えて、さらに人目を惹かないと死活問題になってしまいます。

 

売れましたかGW???

売れましたかGW???

宣伝と集客できましたか?   そして売り上げは去年よりも上がりましたか? 当たり前にやっている食材へのこだわりに加え、   宣伝材料の写真にも一度しっかりこだわってみてください。 一度撮影すれば数年使える寿命の長い写真です。 都内から富士山麓まで、広いエリアで撮影ご依頼を承ります。 夏休みに向けて今から「魅せる写真」「人を呼ぶ写真」撮りませんか? 6月いっぱいまで、通常撮影料金の32400円のメニュー撮影10品を27000円(交通費別途)で お受けいたします。この期間に是非お撮りください。 お問い合わせお待ちしております。

 

本日より「フォトオフィス大樹」となります。

本日より「フォトオフィス大樹」となります。

屋号が決まったのです。。 本日より、気づけば長く続けてまいりましたフリーカメラマンの松浦大樹を改め、 写真事務所「フォトオフィス大樹」として再スタートすることに致しました。 完全個人で運営する小さな写真事務所です。   以前から私の写真を用いていただき、集客や実績まで着実に伸ばしてこられた企業や店舗さんがいらっしゃいます。 世の中に出た自分の写真がプラス効果になったと聞くとき、決して多くは無いクライアントからの撮影依頼にも、 また限界まで写真で魅力を出し、より業績アップに繋げてもらおうと思い立ち上げました。   『商業写真は画面(紙面)の飾りではありません』 『宣伝効果、集客効果の主力となる重要なツールです』 『今お使いの写真は十分な効果を生んでいますか?』   そんなことを掲げて引き続き撮り続けます。 みなさんよろしくお願いいたします。  

 

色彩豊かなメニュー撮影

色彩豊かなメニュー撮影

時にアートなメニュー達。。 全ての食材が「新鮮」で「旬」であるかのように、鮮やかなインパクトでお撮りしております! 画面右上contactページからお問い合わせくださいませ。

 

電子書籍『富士山の四季』を出版いたしました!

電子書籍『富士山の四季』を出版いたしました!

やっとリリースです!!!     この度、私の風景写真としては初の写真集「富士山の四季」春夏秋冬の4冊が impress Quickbooks より発売となりました。 富士山麓に移住して日常的に撮り溜めてきた約10年分の山麓生活の記録から、 季節ごとに一冊100カットで綴りました。 富士山の四季 ―春― http://quickbooks.impress.jp/?p=5200 富士山の四季 ―夏― http://quickbooks.impress.jp/?p=5218 富士山の四季 ―秋― http://quickbooks.impress.jp/?p=5210 富士山の四季 ―冬― http://quickbooks.impress.jp/?p=5214 地元埼玉を離れてから、田舎暮らしを四苦八苦する中で撮り溜めたシーン。 富士山写真という分野においては著名な方々も多い中で、大変僭越ながら写真集として出版できたことは写真家として本当に嬉しいことです。 もしご購入(ダウンロード)そして、ご覧いただけた際には、Amazonレビューを一言添えていただければ誠に幸いです。 酷評は覚悟ですが、肯定的なご意見も何卒宜しくお願い致します。  

 

民泊やゲストハウスの開業に向けて

民泊やゲストハウスの開業に向けて

サイト側の無料撮影に満足ですか?? 約2年前から富士山麓で民泊を開業する方々に、内観写真の提案をしてきました。 いよいよ6月から法令も整いスタートですね。 水面下では物件の取り合いや、試行錯誤が続いているようです。 オーナーさんは自分の施設の魅力を見せられていますか??? 外国人観光客(インバウンド)の方々も沢山利用されると思います。 イメージ写真はキレイに分かりやすいものになっていますか??? 民泊専用の検索サイトの中でも、自分の施設がいかにイメージ良く利用者にアピールできるかがやはり重要です。 できるだけ広々と、清潔感があり、閲覧者に分かりやすいイメージ写真をお撮りしています。 民泊、ゲストハウス撮影は¥16200〜、画面上部のcontactページからお問い合わせください。